1年がたちました
- 1 時間前
- 読了時間: 1分

こんにちは、Marikoです。
プロカメラマンになってから1年がたちました。
2022年8月に48歳でプロのスポーツカメラマンになることを目指し、51歳で「48歳の夢」を実現することができました。
大変ありがたいことに、この1年はたくさんの素晴らしいご縁をいただきました。
サッカーを始めとするスポーツ、スクールフォト、ステージなど様々なジャンルの撮影をさせていただき、貴重な経験をしながら多くのことを学ばせていただきました。
そして、どのジャンルにおいても、「大切な一瞬を撮らせていただく」という緊張感の中で、感謝と喜びと「もっと上手くなりたい」という気持ちを持って撮影をしてきました。
また、家族や周囲の理解と協力があったからこそ、夢中でがむしゃらに頑張ることもできました。
48歳でプロカメラマンを目指して本当によかったと思っています。
でもここがゴールではないので、これからも感謝の気持ちを忘れずに「大切な一瞬」を撮るための努力を続けていきたいと思います。

コメント